目黒区で、コンパクトながら自分らしい一人暮らしを始めてみませんか?
今回ご紹介するのは、goodroomのリノベーションブランド「TOMOS(トモス)」のお部屋。
16.81㎡という限られたスペースだからこそ、家具や収納を工夫しながら、すっきりと暮らすことができます。
さらに、2口IHコンロのキッチンや浴室乾燥機、コワーキングスペースなど、コンパクトな一人暮らしをサポートしてくれる設備も魅力です。
「部屋はコンパクトでいい。でも、暮らしの快適さは妥協したくない」
そんな方に向けて、TOMOSのお部屋と、そこでの暮らしを快適にするアイデアをご紹介します。
TOMOSブランドの無垢フローリングで、居心地のよい空間に
今回ご紹介するのは、goodroomのリノベーションブランドである「TOMOS(トモス)」のお部屋です。
TOMOSは、「灯す(ともす)」を由来としたブランド名とのこと。
築年月は1984年ですが、リノベーションによって、現代の暮らしに合わせた居心地のよい空間に生まれ変わっています。
特に印象的なのが、バーチ材の無垢フローリング。(※物件によりバーチ材になるかはご確認下さい。)
自然な木の風合いを感じられる床は、家具やインテリアにも馴染みやすく、部屋全体をやわらかく調和のとれた雰囲気にしてくれます。
16.81㎡というコンパクトな空間でも、素材感のある内装を取り入れることで、単に「狭い部屋」ではなく、落ち着いて過ごせる自分だけの空間をつくれます。
2年契約の物件となるため、契約条件や設備などの詳細は、物件情報をご確認ください。
16.81㎡のお部屋の間取りや設備、現在の募集条件、内覧については、goodroomの物件ページで詳しく確認できます。
【PR】気になる方はクリックしてメーカーサイトで内容をご覧いただけます。
2026年10月順次完成予定。まずは内覧で暮らしをイメージ
2026年10月から順次完成予定のお部屋ですが、気になった場合は完成前でも内覧できる場合があります。
さらに、オンライン内覧にも対応しているため、
「仕事や予定があって現地まで行く時間がない」
「遠方なので、まずはオンラインで確認したい」
という方にも便利です。
実際の広さや収納の位置、キッチンから居室までの動線などは、写真だけではわかりにくいもの。
コンパクトなお部屋だからこそ、内覧で実際の空間を確認しながら、自分の家具や家電を置いたときのイメージを膨らませてみるのがおすすめです。
学芸大学・都立大学エリアで楽しむ、休日のTOKYOライフ

(※画像はイメージです / 引用元 Pexels)
目黒区の柿の木坂周辺は、学芸大学・都立大学エリアにもアクセスしやすく、休日のお出かけも楽しみたい方におすすめしたいエリアです。
環七通り周辺から少し足を延ばせば、インテリアショップや雑貨店、カフェなど、休日に立ち寄りたくなるスポットも見つけやすいエリア。
平日はコンパクトな部屋で効率よく暮らし、休日は街へ出てカフェで過ごしたり、インテリアショップを巡ったり。
そんなメリハリのあるTOKYOライフも楽しめそうです。
16.81㎡をすっきり使う、お部屋のポイント
16.81㎡という限られたスペースだからこそ、家具や収納の置き方が暮らしやすさを左右します。
ここでは、実際の暮らしをイメージしながら、お部屋のポイントを見ていきましょう。
お気に入りの家具や家電を置いたら、どんな暮らしになる?
そんなイメージを膨らませながら、実際のお部屋をチェックしてみてください。
【PR】気になる方はクリックしてメーカーサイトで内容をご覧いただけます。
水回りを玄関側にまとめて、居室を広く使える間取り
浴室・洗面・トイレといった水回りは玄関側にまとまっています。
クローゼットを境に、水回りと居室が分かれる間取りなので、居室側のスペースをできるだけ広く使いやすい構成です。
収納できるものはクローゼットにまとめることで、部屋全体をすっきり見せることができます。
「収納はあるけれど、できるだけ生活感を出したくない」という場合は、突っ張り棒+カフェカーテンなどを使って見えないようにするとよいですね!
雨の日にも便利。玄関から浴室への動線
急な雨に降られて帰宅した日にも、玄関から浴室へスムーズに移動しやすい動線は嬉しいポイント。
濡れた衣類や傘などを居室まで持ち込む時間を短くできるので、お部屋をできるだけ汚さずに済みます。
コンパクトな一人暮らしでは、お部屋内をできるだけ汚さずスムーズな移動もチェックポイントです。
玄関脇の可動棚は「見せる収納」と「隠す収納」を使い分ける
玄関左側には可動棚があるため、靴を並べて見せる収納として使うこともできます。
一方で、靴を箱などにまとめて収納したい場合は、棚板の位置を調整して、折りたたみ式のシューズボックスなどを置く方法もあります。
使わないときに折りたためるタイプなら、限られた玄関スペースを柔軟に使えるのも魅力です。
ライティングレールで、照明の変化も楽しむ

(※画像はイメージです / 引用元 Pexels)
照明はライティングレールになっているため、好きなデザインの照明を取り入れたり、照明の位置を変えたりすることができます。
家具を大きく買い替えなくても、照明を変えるだけで部屋の印象は大きく変わります。
「今日は少し雰囲気を変えたい」というときにも、模様替えにもうってつけです!
ベッドを置いて、床面をすっきり見せる
睡眠をとる場所をベッドにするか、布団にするかは悩むところ。
16.81㎡のコンパクトなお部屋なら、ベッド下を収納として活用できるタイプを選ぶのもおすすめです。
床に物を置く量を減らすことで、視線が抜けて、部屋をすっきり見せやすくなります。
「家具を購入するのは少し迷う」という場合は、家具レンタルを利用する方法もあります。


2口IHキッチンで、自炊をキレイ&快適に続けるコツ
一人暮らしでも、できれば自炊を楽しみたい。
そんな方に嬉しいのが、2口IHコンロのキッチンです。
フラットなIHは、お掃除しやすく見た目もすっきり

(※画像はイメージです / 引用元 Pexels)
なんといってもIHコンロの魅力は、加熱面がフラットなこと。
ガスコンロと比べて凹凸が少ないため、調理後のお手入れがしやすく、キッチン全体もすっきりと見せやすくなります。
さらに2口あることで、鍋とフライパンを同時に使うなど、複数の料理を並行して調理できます。
一人暮らしでも「ご飯+味噌汁」「パスタ+副菜」のように同時調理ができるため、忙しい日にも効率よく自炊を続けられそうです。
手が油で汚れていても便利な「キッチン自動水栓」
シングルレバー水栓なので、形状が対応していれば、後付けタイプの自動水栓を検討することもできます。
料理中に肉や魚、油などで手が汚れているとき、レバーを直接触らずに水を出せるのは便利です。
ただし、後付けする場合は、水栓との適合や取り付け方法を必ず確認しましょう。
また、就寝時や長期間の外出時には、レバーが閉じた状態になっていることを確認しておくと安心です。


見せる収納に映える、デザイン家電
コンパクトな部屋では、家電を「しまう」のではなく、あえてインテリアの一部として見せる方法もあります。
例えば、ラッセルホブスやバルミューダのようにデザイン性のある家電を選べば、キッチンに出したままでも生活感を抑えやすくなります。
限られた収納スペースだからこそ、
「隠す収納」だけに頼らず、「見せても素敵な家電」を選ぶ。
これもコンパクトな一人暮らしを快適にするポイントです。

雨の日でも洗濯に困らない!造作洗面台と浴室乾燥機で「時短&キレイ」な暮らし
一人暮らしで意外と悩みやすいのが、洗濯物を干す場所。
こちらのお部屋には浴室乾燥機があるため、天候に左右されず洗濯物を乾かしやすい環境が整っています。
木目のアクセントパネルで、浴室をリラックス空間に
浴室は、水栓のある奥側に木目のアクセントパネルを採用。
木目の温かみが感じられ、浴室に落ち着いた雰囲気をプラスしています。
一日の終わりにゆっくりお風呂に入りたい方にとって、見た目の心地よさも大切なポイントです。
浴室乾燥機で、雨の日も洗濯しやすい

(※画像はイメージです / 引用元 Pexels)
浴室乾燥機付きなので、設置されているランドリーパイプに洗濯物を干して、浴室内で乾燥させることができます。
梅雨の時期や雨の日、花粉などが気になる季節にも、室内で洗濯物を乾かせるのは嬉しいですね。

木目柄の造作洗面台は「見せる収納」で楽しむ

(※画像はイメージです / 引用元 Pexels)
洗面台は木目柄の造作タイプ。
アクセントクロスもグレージュ系の色味でまとめられており、全体的に落ち着いた雰囲気です。
洗面まわりは、歯ブラシやスキンケア用品など、細かなものが増えやすい場所。
お気に入りのアイテムは見せる収納に、生活感を出したくないものはカゴなどにまとめて隠す収納にすることで、すっきりとした印象にできます。
ミラー収納やトイレ上部の棚板収納もあるため、限られたスペースを上手に活用できそうです。
※収納に使用するカゴやボックスは、洗面台や棚のサイズを確認したうえで選ぶのがおすすめです。

2Fのコワーキングスペースも活用して、オン・オフを切り替える
こちらの物件では、2Fがコワーキングスペースになっており、Wi-Fiも完備されています。
「今日は家では仕事モードになれない……」
そんなときは、あえて2Fへ移動して作業するのもよいでしょう。
部屋は「休む場所」として使い、仕事や作業はコワーキングスペースへ。
コンパクトなお部屋だからこそ、共用スペースを上手に使って、オン・オフを切り替える暮らし方もできます。
goodroom「ハレナニ柿の木坂」で、自分らしいコンパクトライフを
goodroomの「ハレナニ柿の木坂」は、コンパクトな住空間と共用スペースを組み合わせながら、自分らしい一人暮らしを楽しみたい方に注目してほしい住まいです。
【PR】気になる方はクリックしてメーカーサイトで内容をご覧いただけます。
共用部の階段には間接照明が取り入れられ、壁面材にもデザイン性が感じられるなど、帰宅することが楽しみになりそうな空間に仕上がっています。
16.81㎡という限られた広さだからこそ、「すべてを部屋の中に詰め込まない」という考え方も大切。
コワーキングスペースなどの共用部を上手に使い、室内は必要な家具・家電を厳選。
さらに、後付けできる収納グッズや便利家電を取り入れることで、コンパクトな空間でも快適な暮らしをつくることができます。
共用部(コワーキング等)を使い倒し、部屋の中は優秀な後付けグッズでコンパクトにまとめる、新時代の一人暮らしのおすすめでもあります。
そんな新時代の一人暮らしを、目黒区・柿の木坂エリアから始めてみるのはいかがですか?
【PR】気になる方はクリックしてメーカーサイトで内容をご覧いただけます。


