リラックマの洗濯ネットを購入して、実際に使っています。
リラックマは、3D動画を見て、制作者のこだわりにすばらしさを感じたこともあり気になっており
購入しました。
見た目が可愛らしいので、最初はディスプレイとして見ていたのですが、実際に使ってみると、洗濯ネットとしても使いやすい商品でした。
リラックマの洗濯ネットを実際に使ってみる
洗濯物を入れるファスナーは開けやすく、洗濯物も入れやすいです。
リラックマの形をしているため、洗濯物を入れる部分が小さくて使いにくいのではないかと思っていました。
ところが、実際に使ってみると、意外とちょうどよい大きさでした。
私はインナー用の長袖を5~6着ほど入れて使っています。
また、リラックマの足の部分にも洗濯物を入れられます。
洗濯物を入れていくとリラックマが立体的になり、洗濯ネットなのに、少しぬいぐるみのような雰囲気になるのも面白いところです。

背中から見える水玉模様
この洗濯ネットで気に入っているのが、背中から見える水玉模様です。
そして、リラックマが着ぐるみを着ているという設定をご存じでしょうか?
下記は、購入した洗濯ネットに付いていたタグです。


リラックマの背中から見える水玉模様も、こうした設定を知っていると、また違った見方ができます。
単に洗濯物を入れるだけではなく、こうした細かな部分まで楽しめるところが、この洗濯ネットの面白さだと思います。
洗濯ネットだけでなく、洗濯機周りも使いやすく
洗濯ネットを使うときに気になるのが、使わないときの置き場所です。
洗濯機まわりは、洗剤や洗濯ネット、タオルなど、細かなものが集まりやすい場所。
特に収納スペースが限られている場合は、洗濯用品をどこに置くかによって、使いやすさも変わってきます。
そこで、洗濯ネットだけでなく、洗濯機まわりの収納も一緒に見直してみました。
例えば、マグネットを利用して洗濯機などに取り付けられる収納なら、床や棚を新たに使わずに収納スペースをつくることができます。
洗濯ネットを使ったあとに戻す場所を決めておけば、次に洗濯するときにも取り出しやすくなります。
こうした収納アイテムは、洗濯機まわりの限られたスペースを有効に使いたいときにも取り入れやすい方法です。
山崎実業のインテリア雑貨ブランド「tower(タワー)」が展開する、強力マグネットを使用した収納シリーズは、限られたスペースに重宝します。
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洗濯ネット・洗濯周りについての現在は、こちらの商品もチェック
残念ながら、購入したリラックマの洗濯ネットは、現在は販売終了となっています。
それでも、今も自宅では使い続けています。
現在購入できる洗濯ネットや、洗濯まわりで使える収納アイテムを探している方は、下記からチェックしてみてください。
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洗濯機まわりから考える賃貸の部屋選び
洗濯機まわりは、洗剤や洗濯ネットなど意外と物が増えやすい場所です。特に賃貸では、収納スペースが限られていることもあります。
これから部屋を探すなら、間取りや広さだけでなく、洗濯機置き場の位置や洗面所の収納スペースも確認しておくと、実際に暮らし始めてからの使いやすさにつながります。

